【袖丈の修理:現状仕上げ】●ビフォーお客さまから以下のような問い合わせがございました。「がんばって買った高価なブランド品、ところが袖が長くて困っています。 デザインをくずさずに、ニットの袖を短して欲しいのですが・・・」修理代金は多少高くはなりますが袖のデザインをそのまま残す現状仕上げという方法がございます。お客さまにご了解していただいた上で現状仕上げで修理させていただきました。